ママザウルスの育児奮闘記

恐竜大好き兄弟の育児、ママザウルスの小言など。

生後6ヶ月の発育と発達。夜泣きや後追いは?

ママザウルスです、こんにちは!

 

今日は生後6ヶ月をむかえた弟ザウルスの近況をご紹介させていただきます。
生後6ヶ月...特に発達面で変化の大きい時期です。


生まれた時は手足をバタバタさせて泣くことしかできなかった赤ちゃんですが、生後6ヶ月ともなると、色々な表情を見せてくれます。

 

生後6ヶ月の情報を求めるママたちへこの記事が届きますように。
ぜひ最後までご覧ください。

 


発育


f:id:freelancemama:20210315205024j:image

 

 

体重7kg 身長67cmくらい
オムツはメリーズのテープタイプとパンツタイプを併用しています。

 

発達

 

 

生後5ヶ月と比べると、一気に活動量が増えた生後6ヶ月。
ハイハイやおすわりの様子をご紹介します。

 

ハイハイ

 

ハイハイをマスターし、家中を動き回ります!


5ヶ月の頃はズリバイでしたが、ハイハイになるといよいよ目が離せません。

小さいものを誤飲しないように、角に頭をぶつけないように、食物アレルギーのある弟ザウルスは食べこぼしなんかにも気をつけなければなりません。

 

 

www.mamasaurus.jp

 

おすわり

 


f:id:freelancemama:20210315205039j:image

 

おすわりがかなり安定しました!
たまに後ろに転がりますが、たまーにです!

また、腹這いの姿勢から、1人でおすわりポーズをしたり、また腹這いに戻ったりができるようになりました。

 

おすわりができると遊びの幅が広がりますよね。
最近は兄ザウルスの横にちょこんと座って、ボール落としのおもちゃやイタズラ放題で遊んでいます。

 

【オンライン限定価格】いたずら1歳 やりたい放題ビッグ版リアル+

 

おすわりができるようになると、育児がぐっとになるように思います。

 

発語

 

「あーう」「まんま」「ううー」等、まだまだ喃語ですが、一生懸命お喋りしてくれます。

 


その他


f:id:freelancemama:20210315205058j:image

 

人見知り、夜泣き、後追いについてご紹介します。

 

 

人見知り

 

人見知りは5ヶ月あたりから少しでてきました。
ママザウルス、パパザウルス、兄ザウルス以外の方、特に男性が少しこわいみたいです。
私たちが抱き上げるとすぐに落ち着くので、そこまで困ってはいませんが...。

 

兄ザウルスの時は、1歳をすぎたあたりにパパみしりをする時期があったので、今回はないことを祈ります。


夜泣き

 

もはや、どこからが夜泣きなのかよくわかりません。


弟ザウルスは兄ザウルス同様、19時すぎに就寝、7時起床です。
その間授乳は2.3回ですね。

ちなみに弟ザウルスは完母で育てていて、1日のトータルでは5.6回授乳しています。

基本的に夜中は授乳すればすぐに寝てくれるので、まだ夜泣きのピークはこれからかも知れません。

 

 

www.mamasaurus.jp

 

 

後追い

 

後追いは生後6ヶ月に入ったあたりから、激しくなってきました。


基本的には、ママザウルスがターゲットで、どこまでも追いかけてきます。
泣きながら一生懸命ハイハイで追いかけてくるので、心臓がじーんとします。笑
なので最近は、おんぶしながら家事をすることも増えました。

 

正直言うと、兄ザウルスの時は後追いがかなりストレスになっていた時期もありました。
トイレもゆっくりいけない...家事がおわらない...。
離乳食も作らなきゃ。
あれもこれもしなきゃいけないのに。
なんで泣き叫ぶの...と。

 

でも今回は、全然そんなことなくて(*^^*)
大丈夫、ママはここにいるよー!安心して良いよー!という気持ちです。
こんな新米ママではありますが、2人目の余裕なるものを少しだけ感じます。

 

弟ザウルスは兄ザウルスかそばにいると安心してくれるので、兄ザウルスのおかげでもありますね。
兄ザウルスに感謝です。


おわりに

 

 

6ヶ月の弟ザウルスの様子をご紹介させていただきました。
いかがでしたでしょうか?

 

夜泣きや後追い、つらいですよね。
私もはじめての育児は本当に修行でした。
後追いが全然可愛くみえない時期もありました。
兄ザウルスと一緒にたくさん泣いて、ママになりました。

 

うちの子、普通なのかな?
成長は早い方かな?
そんな風にまわりと比べていた時期も長かったです。

 

もし、今心に余裕がなくて育児を楽しめていないという方がいたら、大事にしてあげてください。
ご自分を。

 

ベビーフードに頼り、子どもにテレビを見せてでも、自分の為の時間を作ってください。
効果的なリフレッシュができたなら、きっとまた笑顔で子どもと向き合えます。

 

とか言いつつ、ママザウルスはまだまだ初心者マーク貼りまくりママですが。

 

それではまた次の記事でお会いしましょう。
最後までご覧いただきありがとうございました。

 

 

www.mamasaurus.jp

 

 

www.mamasaurus.jp

 

© 2021 ママザウルスの育児奮闘記 All rights reserved.